Take-On-Take

ジャンル:スポーツ / テーマ:ジョギング・ランニング / カテゴリ:走の記:大会編 [2012年07月17日 23時00分]
その大会が初開催された4年前、私には別世界の出来事だった…山を100km走る?
「珍奇過ぎ」で「ありえない」。だが、その1年後に初挑戦して完走。そのまた1年後に
再挑戦したが途中棄権し、さらに1年後の昨2011年に「おんたけウルトラトレイル」は
もう卒業(?)だ…そう思いつつ完走して雪辱を果たした。しかし、完走・棄権・完走と
同じ歩みの走友かおちんが卒業を撤回し留年参加、「珍奇」過ぎに共鳴していた走友
ちんきーが初参戦、「ありえ」ないと言っていた走友えりあも初挑戦の今2012年大会、
また行くしかないナ(笑)…「真夏の狂宴」の舞台・王滝村に4度目…私は帰ってきた!
 
2012年7月15日
『OSJ おんたけウルトラトレイル100km 2012』 95.5K
 
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大会前日、ちんきーさんと車を連ねて出発、昼食後に松原スポーツ公園で大会受付、
もはや定宿の「みやま」に続々と到着する再会者、この大会ならではの雰囲気だよナ。
夕暮れ、100マイル部で雪辱戦に燃えるレオちゃんマンの宿出発を見送る。降ったり
止んだりの雨、私自身は仮眠もできず体調(気道炎と痔)が過去最悪、やれるのか?
隣宿のしらちゃんも含めて皆でシャトルバスを待つが…遅い!スタート会場でゴミ出し
のような雨中の荷預け…「え~、こっちが燃えるゴミ(本当は第二関門行)で、あっちが
燃えないゴミ(本当はフィニッシュ会場行)で~す」で殺気立つ周囲を笑わせ和ませる。
えりあさん、K谷さんとも再会できた、談笑して待機。日が変わり0時、長旅のスタート!
 
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前々日来の雨により危険箇所を避けてコース変更、初盤の舗装路が平坦に長くなり、
予想通りの高速化、釣られず後尾で行こう…オッと、路上のサングラスを拾い上げて
「誰かサングラス落としていませんかぁ~!」…ちんきーさんを背に置き、返事が無い
ので前へ前へと呼びかけ続けて意図しない加速走、キツイぞ!(笑)トレラン初参加に
して14時間切りを目指すえりあさんに並んで談走だ、キツイぞ!心拍が持たない…
えりあさんに先行を促して減速、5km地点を約33分で通過し、国民の森入口で大会
スタッフに落し物サングラスを預ける。10km地点で約1時間7分経過、波乱の予感。
 
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もう小エイド?いや、コース変更で水だけの増設エイドだ。15km地点を約1時間53分
で通過、20km地点で約2時間32分経過。滝越に変わった小エイド(22.3km地点?)
で約2時間56分経過、今年は栄養ドリンクが無い!雨は時折パラつくが酷く降らない。
湿気が幸いしているのか気道炎でも呼吸は楽、だが足は早くも痛い…クランプ怖いゾ。
 
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25km地点を約3時間13分通過、雨が強く降り出してきたのでレインウェアを羽織る。
30km地点で約4時間15分経過。やっと本来コースに合流、耐えてきたが眠気が来た。
第一関門(6時間制限:29.8km地点?)に約4時間34分で到着、今年はココで握り飯
かぁモグモグ。しらちゃんの声は「速いじゃん」…ん~マズマズだよ。か、かおちんの顔
に血の気が無い、こりゃだいぶ冷えているナ。夜明けたハズが空は全面雲だらけで
薄暗いまま、眠気はますます強くなりアクビ連発。それでも気温は上昇気味、先行の
かおちんに追いつけば血色やや戻って一安心。しらちゃんにも追いつけば先行指示、
しかしスグに息切れ小休止の間にアッという間に再び追い抜かされる、サスガだなぁ。
 
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雨が上がった40km地点を約5時間46分通過、再び雨が降り出して本谷の小エイド
(44.3km地点?)で約6時間34分経過、この不安定な天候を嘆く周囲の走者たち、
まぁ3年前よりマシだよと慰めて進む。霧雨に霞む三浦貯水池、これはこれで美しい。
 
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50km地点を約7時間15分通過、ここまでの進度はマズマズだが全身疲労も進んで
進速がガックリ低下、55km地点で約8時間10分経過だ。まぁ増水している沢や雨に
煙った林道、これはこれで美しい、ここは抑えてボチボチとユックリ楽しんで行こうゼ。
 
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60km地点を約9時間7分で通過して、第二関門(12時間制限:60.3km地点?)に
約9時間54分で到着、ココは毎度の大休憩、預け荷から早速タバコ取り出して一服。
かおちん到着に「お~い、オレンジがウマイよ」。コールドスプレー、補給食、水補給…
オッ、好いペースでちんきーさんが来た、これはイケルぞ!二服目を喫煙していると
かおちんが「ボチボチ行ってるから追いついてネ」と先行発。暫く後にちんきーさんへ
完走指示(?)して私も再始動。体調不良とクランプ怖れでココまでワザとテンション
抑え気味…さぁ、私の「おんたけウルトラ」はココから!‘テイク・オン’モード発動だ!
「お疲れサマで~す」周囲の走者と談議しながら、70km地点を約11時間19分通過。
 
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「よ~し、つかまえたゾ」、前回大会と同様の勝手に「かおちん追撃&同道作戦」(笑)。
相変わらず時々雨もパラつくが、徐々に晴れて強い陽も射し始める、今度は暑いゾ。
大会名物(?)延々ゾンビ列に煽りの谷越し絶叫、「お~い、こっちは景色好いゾォ」。
75km地点で12時間2分経過、「上りも下りも速くなったよねぇ」とかおちん、「違うよ、
かおちんが速くなったんだ」と返す。長い下りをユックリ走り進み、第三関門(15時間
制限:75.3km地点?)に約12時間36分で到着、「エーッ!そうめんが無いのォ?」
(燃料切れで中止)う~残念。タバコ休憩の後、再び先行したかおちんを追って始動。

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80km地点を約12時間51分で通過、直後にかおちんに追いつく。かなり足がヤバイ、
それでもある思惑を持って上り勾配をヒイヒイ歩き進む…かおちんがついてくる、ヨシ!
85km地点で約13時間45分経過、氷ヶ瀬林道の上り坂を越えたゾ、あとは長い下り。
 
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前回大会ではココからかおちんを置いて先行したが、今般はある思惑を持って一緒に
下っていく。お互いキツイキツイと言いながら景色を眺め楽しい談走。かおちんが待ち
焦がれた(?)90km地点を約14時間33分で通過…「帰山人さんの上りは一定ペース
で崩れなかったよねぇ」とかおちん…「かおちんのベスト記録を大幅更新させるため」と
思惑を明かして、16時間台の完走&1時間以上の更新を保証する。最終の小エイドを
約15時間4分で通過、もう足が前へ出ない…ん?舗装路に出て喘ぎながら加速気味
のかおちん、「もしかして16時間切りを狙ってる?」と訊ねれば「ウン」の返事…どひゃ、
このスバラシイ欲には負けるワ(笑)。「それは加速しないとキビシイぞ」…懸命に喘ぎ
進むかおちん、「あ~(フィニッシュが)見えてこない、帰山人さん(16時間)切って」に
「オレはもう足が死んでムリ!」と逆に先行を促す。フィニッシュ会場への橋に入ると、
最後の坂を先行するかおちんの姿が…マズイ、あのペースじゃ間に合わない…最終
‘テイク・オン’モード発動だ!爆走して、かおちんを抜きザマに「コレ、狙うなら狙え!
届かなくてもいいから走れ!」と叫ぶ(鬼の一言ゴメンよ)。決めポーズでフィニッシュ!
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タイム 15時間59分17秒
 
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間に合え、かおちん!来た!16時間を18秒切ってフィニッシュ、やった~お見事!
フィニッシュゲート際で早速タバコ三服、先着していたしらちゃん、K谷さん、Tさんと
談笑しながら待てば、ちんきーさんフィニッシュ、初参戦で16時間33分台完走見事!
持参の冷珈琲で完走祝杯の談議を続ける。…ん?預け荷の中に我が故郷の名菓
「黒大奴」?えりあさんの置き土産に感謝…「今回は色々とお世話になりました。ギリ
ギリ12時間切りました」…トレラン自体初挑戦で12時間切り!えりあさん恐るべし!
 
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宿「みやま」に戻って入浴、夕食、爆睡。レオちゃんマンも100マイル部で雪辱を果し、
ヨカッタなぁ。大会中の不安定な天候も体調不良の私には(体が焼けずクランプ不発、
高湿度は気道炎悪化を防いで)幸いして、想いの外に楽しんで走りきった「おんたけ
ウルトラ」…当に「真夏の狂宴」に相応しい、面白く賑やかな‘Take-On-Take’だった。
 
 
【2012年12月27日 追記】
 
リザルトが出た。まず、自己記録の変遷を…
 
        第一関門   第二関門    第三関門   Finish-time   男子順位(完走数)
2009年 6時間07分 11時間48分 14時間15分 18時間47分52秒 316位(359人)
2010年 6時間17分 12時間30分 15時間42分  DNF         記録無し(440人)
2011年 5時間08分 10時間49分 14時間00分 17時間37分33秒 308位(389人)
2012年 4時間34分 09時間54分 12時間36分 15時間59分17秒 478位(668人)
 
本来は比較に不適(毎回コースの変更、関門の位置と距離、総距離の全てが異なる)
な大会ではあるものの、今般の2012年大会の自己記録は、各関門での通過時間
及び最終完走記録時間を大幅に更新した。今般の平均進速を実際の2012年記録
(総距離95.5km想定)から過去最長コース(2010年大会:総距離105.7km想定)
に換算しても、仮想値で17時間41分45秒、余程の故障でもない限りは最終20時間
制限には間に合ったと思われる。過去最悪の体調で臨んだ大会としては結果上々?
 
大会全体に関しては、100km部では完走率87.1%(対出走者)と昨年大会よりも
10%超も上回った。ちなみに100マイル部でも完走率71.6%(対出走者)と昨年
よりも28%超も改善されている。これは昨年大会が酷暑(木曽福島の観測値では、
最高気温33.8℃、平均気温26.2℃、降雨0mm、日照9.3時間)であったのに
比して、今般は雨と曇りが多くて日照が少なく最低気温はあまり変化ないままに日中
の気温上昇が小さかったこと(木曽福島の観測値で最高気温28.0℃、平均気温
22.7℃、降雨12mm、日照1.4時間)が少なからず影響しているものと考えられる。
加えて、コース序盤の舗装路は過去最長、コース全体の総距離は過去最短となった
2012年大会マジックとも言うべき高速化現象が完走率にも大きく作用したハズだ。
高速化現象の実態を見るに、100km部の男子完走者の中位記録(完走者順位の
半分に位置する者の最終完走記録時間)を過去5大会分、並べて比較してみよう。
 
2008年 15時間43分21秒 (121位/241人完走) 帰山人は出場無し
2009年 15時間42分58秒 (180位/359人完走) 帰山人は+3時間04分余
2010年 16時間36分29秒 (221位/440人完走) 帰山人はDNF記録無し
2011年 15時間41分36秒 (195位/389人完走) 帰山人は+1時間55分余
2012年 14時間31分08秒 (335位/668人完走) 帰山人は+1時間28分余
 
2010年大会が異常に遅かった要因は特定できないが、今2012年大会が異様に
早くなった理由は、やはりコース変更による序盤の展開が高速化したものであろう。
大まかに言えば、私も含めて中位以降の走者は特に、約1時間から1時間半程度は
「2012年大会マジック」に助けられていると考えた方が良いだろうか。少なくとも、
次回以降で気候と舗装率と距離の複合したマジックが失われれば、記録再更新は
容易ではない、と覚悟するべきか?まずは自ら完走を祝いながらも、自戒しておく。
 
  
【2012年7月20日 追記】
走友‘Take-On-Take’コレクション
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コメント

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ちんきー URL [2012年07月18日 22時36分]

おんたけではお世話になりました。
全てが始めて(ナイトトレイル、100k走)の中やはり「仲間」が居ると言うだけで普段の何倍もの力が出せたと思います。
それと去年みたいな灼熱地獄でなかったのも幸いしました。
自身の想像以上の良いタイムで完走できて本当に嬉しかった。
良い経験になりました。
取りあえずこれでおんたけは卒業(の予定)です。
本当にありがとうございましたm(_ _)m

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しらちゃん URL [2012年07月18日 22時41分] [編集]

完走おめでとうございます。今回はコース変更で高速化していましたね。だけでなく、ランナーの平均タイムもあがっていたようです。

第三関門のソーメンがなかったんだ。ちょっとそれはないよな。元々がフルマラソンより貧弱なエイドなんだから、もうちょっと工夫してほしいね。

私は今年で卒業、かどうかわからない。一度でいいから14時間切りしたいので。でも小布施見にマラソンにも出たいんだよね。。。

to:ちんきーさん
帰山人 URL [2012年07月19日 12時37分]

オツカレサマ、そして好タイムでの完走オメデトウ!!
いや~、戦略的にも体力的にも精神的にも、本当に強く強く成長(チョット僭越?)していたよね、ちんきーさん。そういう意味でも今回の「おんたけ」では感服です。
で…「おんたけ卒業」?今は「ふ~ん」とだけ言っておきます。アノ共感大会から逃れることができますかね?(笑)

to:しらちゃん
帰山人 URL [2012年07月19日 12時56分]

ありがとう、しらちゃん。三関ソーメン問題は善意の失敗とやや寛容に受け止めておりますが、一関握り飯は我々の直後には品切れしたらしい(800個しか用意しなかったんだと…)。翌日の御嶽山登山中にパワースポーツ関係者と行き会って大会の感想を求められたので、「強いて言えばエイドの貧弱さ」という返答をしたら、「そこは地元の村におまかせしているので…」という抗弁…サスガ、パワスポ(OSJ)だな、と苦笑せざるを得ない…なかんずくこの捉え方が問題の根源でありますナ。
お互いなかなか卒業できないねぇ(笑)。もはや一番長いワケでも風光明媚なワケでも運営良好なワケでもないのに…「おんたけウルトラ」には何かがあるんだよネ。

No title
しんろく URL [2012年07月19日 22時40分] [編集]

体調不良、不眠で100k完走なんて(4月に夜勤明けで伊吹山に行きましたが、あれでもかなりきつかったので)
さらに翌日、御嶽登山のオプションまでつけて
すごいとしか言いようがないです

to:しんろくさん
帰山人 URL [2012年07月20日 02時10分]

いや、本当にスゴかったのは、本来嫌がられるハズの悪天候かもしれません。適度に体熱を奪い、しかし低体温にはせず、脱水にもさせない…天候は100K走にピッタリ‘良好’だったかも、それが体調不良を埋めてくれました^^;でも、眠気はズ~ッと消えなかった、そこは辛かったですヨ~^^;;

感謝、感謝です^^
えりあ URL [2012年07月20日 06時34分]

コメント遅くなりスミマセン^^;
おんたけ、お疲れ様でした^^
今回は結果的に雨であったことが幸いしましたね^^
序盤の林道の一部が砂浜みたいに深くなってて結構脚を削がれましたので、ちょっと降りすぎな感じもしましたが。
第3関門のスタッフさんに聞いたところ、今回の実際の距離は「95.5kmくらいだと思います」との事でした。
鏑木さんも実際走りながら、大体5kmくらい短いと言ってたらしいし。
と言う訳で今年はロードも長く、熱中症にもならず色々とラッキーな年でした。
でも記録は記録。戴いておきましょう(笑)
お土産を帰山人さんの袋に入れる時、スタッフさんが持ってきた袋の中がオレンジ色ではなかったので「それ、違うと思う」と言ってしまいました(笑)
何かマジックで書いた字もミミズが這ったような汚い字でスミマセンでした^^;
今回は本当にお世話になりましたので、お土産持参で、オマケとして良い結果を出せて少しは恩返しが出来増したでしょうかね^^
今回は本当に有難う御座いました^^

to:えりあさん
帰山人 URL [2012年07月20日 16時21分]

初トレランで好タイム完走おめでとう!!!確かにコース変更も天候も他の走者以上にえりあさんにはヨカッタかもしれないネ。でも「恩返し」なんてとんでも無い。いつも言っているけれど100km以上は誰にも完走保証できない世界だと思っています。えりあさんの完走はえりあさん自身が掴んだモノです。そこがウレシイ!
お土産の中身が少しだけ残ったのでちんきーさんに完走祝いで進呈しました(勝手に回してスマン)が、袋は私の手元で永久保存させていただきます。これがウレシイ!
距離の件、私の想像値とピッタリです…たぶんソレが正解(記事本文も直しておこうっと)、でも毎回変わることも「おんたけウルトラ」ならば許せるんだよなぁ。それもオモシロイ!
こちらこそ、いろいろとアリガトウございました。

No title
ちんきー URL [2012年07月22日 09時35分]

写真ありがとうございましたm(_ _)m

to2:ちんきーさん
帰山人 URL [2012年07月22日 21時43分]

ちんきーさんトレイルランナーだなぁ…
写真を選びながら改めてそう思いました^^

No title
kyow URL [2012年07月25日 18時59分]

完走おつかれさまでした。

おにぎりに続き、ソーメンも品切れとは・・・OSJクオリティは侮れないですね。

おにぎり800個って参加者分ないじゃん(爆)

to:kyowさん
帰山人 URL [2012年07月26日 15時49分]

kyowさんも記録更新のオメデトウ&オツカレサマ!
今後ともよろしくです^^/
「ソーメン無し」は、噂で期待していた初参加者には心折れな仕打ちでしたねぇ^^;

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Author:kisanjin
鳥目散 帰山人
(とりめちる きさんじん)

無類の珈琲狂にて
名もカフェインより号す。
沈黙を破り
漫々と世を語らん。
ご笑読あれ。

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